プロフィール

太陽と影

Author:太陽と影
■Clan:Xai
 1.EmoT1oN
 2.Nil
 3.ReGuLs
 4.Atria
■SkypeID:RiGHTer@太陽
■Twitter:Taikage
気軽に連絡ください(´・ω・`)ノ

Twitterボタン
Twitterフォロー大歓迎♪

カレンダー(月別)

04 ≪│2017/05│≫ 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最新トラックバック

FC2カウンター

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
やあ、みんな!

最近は、時間が空いたらクラン戦と配信しか
してなくてブログ覗いてなかったなり(´・ω・`)ノ スマヌ

さて、今日は、状況判断の精度を上げる方法について
簡単に書きます。


ウダウダ書いても結局はFPSの経験時間だと思うので、
これからのプレイで気をつけることだけを書くお


大切なのはひとつ!

「自分が逆の立場だったらどうするか?」

常に上の言葉を考えながら戦ってれば、
いつか、なるほど。って思うときがきます。

■自分より格上と戦うときは最高の環境

自分より上手い人と戦っている場合、
少なくとも自分より読みができる相手だと思うので、
自分が思い描いた動きをしてこなかったら、
その状況と経験を覚えておいて、次に活かす。


それだけです。

とにかく、この言葉を忘れずにたくさんプレイしていれば
状況判断のクセがつき、且つ、精度が上がると思いますお(´・ω・`)

まだFPSを初めて1年未満の方でしたら
地道に、でも目標決めて、楽しく成長にこだわればおk
あせらなくても大丈夫!
スポンサーサイト
人が増えたのは良いが、
何もわかってない人の痛い発言が多い今日この頃です。

最近、デイリー消化のために護衛をするのですが、
野良護衛の場合、とにかく「分隊長 撮影してください」が多すぎる(笑)

撮るのは全然いいんだけど・・・
撮ってあげるから前行けよ、と。

私が撮影できない時は、前線の駆除で忙しいときですw
代わりに駆除してくれるなら、全然撮影します。

一緒に前線に出るために撮影してほしいのなら大歓迎。
芋ってウマウマしたいから
撮影してくれっていうのは一番腹立ちますね。

最近、本当にわかってない人が多いので、これ見て理解してほしい。

■分隊長の動かし方
tatiiti

【重要なこと】
ポイントごとに撮影が必要な場所と、
いらない場所があるのを知ってほしいです。
また、必要な場所には、敵がたくさんいる交戦ポイントです。

撮影ツールを持つ分隊長といえど、
交戦ポイントを撮影しなかったら無意味なわけで、
交戦ポイントは、当然ながら中盤から前線に存在します。

このポイントに味方がいない状態では
撮影を優先するよりも敵を殲滅しないといけないわけです。

誰かが代わりに殲滅をしてくれるならば、
より多く撮影できて、戦車を進めやすくなるわけです。

まあ、要するに、前出ろと。

チームで戦う以上、誰かが芋ってたら負け試合になります。
勝利の一歩は、皆で前線をあげることにあります。

■「芋」と「置き」の違いについて
最近、「前に出ろ」って発言を言い続ける人がいますが、
「芋」と「置き」の違いも理解してね。

tigai

本当に芋ってる人に対して言ってる時もありますが、
そうじゃない状況で言い続けるのは恥ずかしいですよ。
理解してないって事ですからね。

チームが勝つためには、
前に出るだけじゃなく、ラインを置くことも必要です。

「前に出てる」=「活躍してる」ってわけではないので
知らない人は覚えておいた方がいいです。

最近始めたばかりの人だと、「置き」を理解をするのは難しいと思います。

(自分も始めたばかりの頃は、前線に行けば良いだけだと思ってましたw)

ちなみに、芋の解釈の仕方は人それぞれなので説明をはぶきます。
「SR=芋」って思っちゃう人もいれば、
ARで120kill出してても「前出ろよ」って言われるときもあるしね。

最近、なんだかよくわかんないよね。
A.V.A ランキング


皆さんこんばんは!太影ですッ!

だいぶ更新が止まっていて申し訳ありませんでした。

気づいたらブログコンテンストの選手に選ばれていたので
本腰入れて少しずつ…更新したいと思います。

とりあえずこのブログのコンセプトからドドンとご説明しましょうっ

O゚皿゚)ノ ポイッ ⌒。「コンセプト」

初心者の方よりかは、ちょこっと中級者の方が
立ち回りであったり、戦略の組み立て方など、
より日々のプレイを上達できるような内容を書いていきたいと思います。

↑とりあえずカッコいいこと言ってみたぜーヾ(゚∀゚○)ツ 

とりま、過去の記事で参考になる内容もあると思いますので、
ブログトップの上部タグから、もぐってみてくださいなッ

クランAtriaの事であったり、戦術関連については全部
かわたんに丸投げしてるので全部そちらに苦情をお願いしますッ

|Д´)ノ シャー

■時間の使い方

今回は、時間の使い方についてご説明します。
参考例として、仲間が全員死んでしまい
1対2、もしくは1対3の状況に陥った時のことを想像してみてください。

残り時間が1分30もあったとき…
皆さんはどのように過ごしますか?

爆破に不慣れな人がこの状況に陥ったとき、
殆どの人は「たくさん時間を使って」クリアリングするという行動を起こします。
そして、最終的には何もできずに囲まれてフルボッコにされるでしょう。

では、なぜ何もできずに殺されてしまうのか、
それは自分でクリアリングするよりも敵のクリアリング速度の方が断然早いからです。

敵が3人いた場合に、それぞれのクリアリング状況を色別けすると
こんな感じになります。
090101

赤が敵のクリアリング状況
青が自分のクリアリング状況

当然、この状態で時間が過ぎれば過ぎるほど
情報は正確になってくるため、下の画像のように
自分がいる位置は予想されてきます。
090102

枠線の部分が予想されている自分の位置。

つまり、クリアリングをするなら
敵が3人いたら3倍の勢いで、さらに精度の高いクリアリングをする必要があります。

…無茶やろヾ(゚∀゚○)ツ

って、思う人も多いはずです。

そうです、もとから無理なんです。

精度の高いクリアリングを行う確立よりも、
勢いよく動いて敵の人数を削った方が断然、上手な時間の使い方ができます。

■残り時間とは、クリアリング時間ではなく殲滅までの時間。

残り時間が1分30秒あったとき、
意外と長い時間のように感じますが、
敵の詮索時間や打ち合い時間、攻めの時であれば設置時間も含めると結構短いです。

自分自身のプレイスキルによっても変わってきますが、
私は1分30秒で3人はかなり短いと感じるぐらいですw

もし、このような状況になったとき、あなたならどうしますか?

まだ一度もこの状況で勝利したことがない!という方は

一度、全体の時間の使い方について少し考えてみてください。

常に残り時間と、残り人数を考えて戦えるようになれば、
また少し違ったプレイスタイルが生まれると思います。

以上!ヽ(。・`ω´・)ノ
久々にクリックして~ん♪
A.V.A ランキング
ダルメシアン太陽だッ!(`・益・´)y-~プッハー

今日は「設置と解除のタイミング」についてご説明しようではないかッ!

ちなみに、この初心者講座ブログは

我輩 ダルメシアン太陽がお送りするぞ(`・益・´)y-~プッハー

ダルメシアンって誰かって?

ふむ 良い事を尋ねるな。

だが、そこは聞くなッ!

これは そういう設定 それだけだッ!

ではでは、さっそくだが講習会の始まりだッ!

■設置と解除は、駆け引き

上手なプレイヤーほど、C4設置の「設置前」と
設置中」と「設置後」の駆け引きが上手である。

爆破で強くなりたければ
設置の駆け引きを磨くと良いですゾッ!

■C4設置までのタイミング

時間がない状況でC4設置をするときって、
負けるイメージしか出てこないことありませんか?

そういう人の行動パターンはこんな感じだと思います。

設置01
①潜入
残り時間30秒、1中に潜り込むことに成功
          
設置②
②時間かけてクリアリング
 敵の攻め込みに震えながら時間が過ぎていく。
          
設置③
③設置そして死亡
 どうしようもなくなって設置するが最後は殺される

■敗因
有利な状況に持っていくことができなかったことです。

時間が残っていれば設置前に
敵を倒す」なり「わざと外に出て敵の位置を理解する」なり
色々な選択が出来たにも関わらず、時間がなくなったために
C4を設置」することしか出来ない不利な状況に陥ってしまいました。

これが敗因です。

■有利な状況で戦ってる人の例

設置④
①潜入
残り時間30秒、1中に潜り込むことに成功(ここまでは同じ)
          
設置⑤
②立場の逆転
外に出ることで、行動範囲を増やす。
          
設置6
③狩られる側から狩る側へ
NRF側は「C4を解除」するか「敵を倒してから解除」するかの2択に迫られる。
EU側は「C4を守る」という行動だったはずが、
敵の威嚇」や「敵への攻撃」、「時間稼ぎ」といった、
NRF側がC4を解除させないための行動をできるようになる。

■総括

大切なのは「有利な状況で戦う」ことです。
時間が無いときのEU側は、C4を設置しないといけないため
どうしても不利な状況になります。

ただ、設置さえしてしまえば
NRF側は「C4を解除しないといけない」という状況に陥れることができます。

大切なのは有利な状況を作ることです。

設置までの状況判断は難しいものですが、
最終的に「有利な状況にする」ことを念頭において行動すれば
判断基準がわかってくると思います。

A.V.A ランキング 参考になった方はクリックしてちょ♪(`・益・´)y-~プッハー

画像だけで説明した方が良かったかな?
読みづらかったら画像だけで説明するので教えてくだされッ!
ねー ねー

今日のAVAランク見た?

ついに4位キタヨーーーー!!ヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ

これもみんなのおかげですよ!

今日のライバル

1位 みずたまぱんつ
2位 Ultra*ys
3位 これなんて上地

4位 ★☆★太影さんの個人的日記帳★☆★

下克上の始まりじゃーーー(`・益・´)y-~プッハー

さてさて、あと少しでTOP3になるというわけで、
今日も真面目な記事を書いてみるどー

記事を読む前にAVAランク押しちゃうッって人はお願いしまス!

A.V.A ランキング ガマンできない人はクリック!(;゚;ж;゚; )ハァハァ


■お互いの見え方について

A.V.Aはラグの影響で、
先に出現した方が有利なのは有名な話です。

では、逃げるときのラグについては
どのくらい影響があるのでしょうか。

前に検証したときは、0.3秒ぐらいラグがありました。

自分の画面では逃げるのに成功したとしても、
敵の画面ではまだ見えています。

らぐ1

これはネットの影響もありますが、
回線が良かったとしても存在するラグです。

●結論

飛び出すときは、ラグの影響で有利

引くときは、ラグの影響で不利ということです。

■入射角について

右壁が有利というお話はFPSでは常識ですが、
AVAの場合、全てにおいて右壁が有利とは限りません。

右壁が有利な状況は、お互いが壁越しに見ている状況です。
これは銃口が壁にうもれるためですね。

では、お互いが壁越しにならない状態ではどうなるのでしょうか?

その場合は入射角に影響します。

下の画像を見てください。

にゅうしゃ1

自分から見て、左側が「+」右側が「-」となります。

「-」方向から来る敵は、こちらの画面では見えていませんが
敵からはギリギリ体のラインがわかります。

SR対ARだった場合は、ほぼ勝てない状況ですが、
SR対SRだった場合においても「-」方向から出現されると勝てる確立は少ないでしょう。

つまり論理的に戦うのであれば
右壁有利」と「飛び出しのラグ」と「入射角」を意識すると有利な状況で戦えます。

ま、いつも酒飲んでるぼくは意識してないけどねヽ(゚`∀´゚)ノウヒョ

●結論

お酒を飲めば何でも勝てる!

以上です。

さてさて、恒例のポチポチタイムですヨッ!

今日のランキングはキミの人差し指にかかってる!

A.V.A ランキング ポチポチ
最近ARの立ち回りがわかってきて楽しいです!

なんだろう・・・

ほんとSR一本でやってたらわからなかったと思いますw

ARの立ち回りというか、爆破の立ち回りというか?
もう全然だめだったんだなって思いました。

うむ、やっと「普通」になれた気がしたw

わかってるけどできないことって多いですよね?
立ち回りがどうこうとか、仲間のカバーとか、タイミングとか。。。

もし、ARの動きが全然わからないって人は以下の練習をすることっ

Q1.動ける範囲が狭いと感じてる人へ

⇒投げれるボムを増やすこと
 (動ける範囲が広くなるだけでなく、視野が広くなりました。)

Q2.気づいたら最後の一人になってる人へ

⇒仲間の近くにいてカバーを覚えること
 ※最初は良いとこ取りの練習をしてカバーする癖をつけること
  (倒されちゃった仲間には申し訳ないけど最初はこれでクセつける)

Q3「Q2」ができるようになった人へ

仲間が倒されないようにカバーしてあげるクセをつける

あとは、順序だてて場所をつめることかな~

「たまたま敵を倒せたよ!やった!」というキモチから、
「作戦通り!キモチいい」にかわる日がくると思います。

私もまだまだだし、AR職だった方からの受け売りですが
こんな感じで気をつけてやってました。

ARやってなかった わたくしが言うのだから間違いないっ

キミもこれでNO1だ!

個人的にはKenEX君みたいな動きを覚えたいと思う今日この頃でした

あ、このブログは一読4000円の授業料をとりますので
明日バラクラバちょうだいねっ(`・ω・´)ノ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。